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デート

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もっと素直にボ~クの~、
愛を信じて欲~しい~、
一緒に住みた~いよ~、
できるものならば~♪

頭ん中よろしく哀愁の、
マツユキです、

こんばんは。


なーぜにこんな歌が頭ん中に、
というのも。

今日のデートの時、
スミレさんが、
すぐそこにあるアパートを指差して、


「ここに住みたいね」って。



可愛いーー(☆∀☆)



マツユキ→「そうだね、
月に家賃の5万を、
ポーンと出せたらいいのにね」


スミレさん→「3万ずつ出し合おっか。
で、朝一緒に起きよっ(*^^*)」



もぉ~、
メロメロ~~(☆∀☆)

てか、
こういう気持ちに蓋してるのに、
サラ~ッと口に出しちゃうあたり(笑)

時々ビックリさせられますが、
可愛いなぁ~って思っちゃいます。

それからというもの、
このヒロミゴーのよろしく哀愁が、
頭から離れないのも無理ないよね(笑)


特に2番のね、

ふたりのアパートが~、
あればいいのに~♪

ってやつね。


こんな願望はある。

そりゃぁ、
あるよね~(^^)


でもきっと二人とも、
上手に蓋ができるようになったんだと、
思う。

だから、
こういうことも、
サラ~ッと言い合えるようになった。


いい関係だな♪( ´∀`)人(´∀` )♪


今日、
デートへ行く前に、
スミレさんの職場に行きました。
スミレさんが、
ちょっと用事があるということで。

で、
用事が済んで出ようとしたとき、
デスクに座ってた男の子をスミレさんが呼び出し、

肘をついて斜めに座るなと、
注意してました。

男の子は、
若干、

やべぇ( ̄▽ ̄;)

って顔してましたが、
その時、
私がその男の子になりたかったのは、
言うまでもありません。

だってだって、
綺麗なお姉様に、
そんなこと言われたいじゃん。

そんな愛の鞭、
打たれたいもん。

きっと、
可愛がってる男の子なんだろうなぁと、
思い、

この幸せboyめっ!

って、
思いました(^^)



それから、
モーニングを食べに行ったのですが、

そのお店の駐車場を、
混んでもいないのに、
怪しい人のようにグルングルン回りました。

「ここに停めちゃダメ~」

「ここじゃ見られちゃう~」

「ここじゃダメ~」

など、
車を停める度に言うわけですよ、
私の姫が。

鈍感な私は、
どうしてダメなんだろ(´・ω・`)?

って思いながら、
グルングルン運転してたんですが、

そのうちわかってきて。


ははぁ~、
さては、
チュウしたいんだな?と。





かーわーいーーいーー(///ω///)♪



で、
やっとベストな所に停めたら、
私の肩にスミレさんの頭が乗ってきて、

それから、
チュウっと。

チュチュウ~ッと。





( ̄▽ ̄= ̄▽ ̄)



あ~可愛い。
あ~興奮しちゃうΨ( ̄∇ ̄)Ψ



それから、
プロバンス風の?
プロパンガス風の?

そんなお店で爽やかに、
モーニングをいただきました(*^^*)


そしてそのお店を出て、
ホテルで食べる用に、

ちょっとの飲茶と、
お茶と、
デザートを買って、
愛の巣へ~♪



スミレさん→「今日はマツユキちゃんが、
ネコさんね。
ネコさんは、されるがままなの。」


え、そうなの(^^;?


っていつのまにか、
そんな設定になってて(笑)

早速全身を食べられましたが、
これまたとてもお上手で、
その後がやりにくいじゃん、

そう思いながら、
すっかり喘いでしまいました、
アンアン(笑)


その後は、
私の至ってノーマルな攻めも始り(^^;、

そして時々ピロートーク、
のちお昼寝。

からの、
またおっぱじめ。


そうして、
二人の幸せな時間は、
ゆった~り流れていきました。


オッパイ星人マツユキは、
今日もスミレさんのオッパイから離れず。


スミレさん→「マツユキちゃんは、
私のお胸が小さかったら、
好きにならなかった?」



また聞いてきた。



だーかーらー、
スミレさんのオッパイだから、
大好きなのであって、

大きければ誰でもいいって訳じゃ、
ないのよ。

そりゃぁ、
大きいオッパイは好きよ。

だってエロ動画を観るときは、
題名は必ず、

「巨乳」

が付くやつだし。

これ、以前も書いたね(笑)


でもそういう人達や、
他の人達でも、
それって目の保養じゃん。

でも、
スミレさんは違う。

目、口の保養?

えっと、
愛の保養?

あ、保養じゃない、

愛だなっ!
それしかないなっ!


って、
何言ってるかわからなくなったな(笑)



それでも、
以前の私は、
今よりもっと、
オッパイ星人だったらしい。

これ以上に?
そっかなぁ('_'?)


それとこの頃スミレさんに言われるのは、
以前の私は今よりもっと、

「好き好きモード」が凄かった。

まるで、
犬のように。

嬉しければキャンキャン飛び回り、
落ち込めば、
穴を掘っていじけるみたいな(笑)


こう聞くと、
いっけん可愛いのですが、

実は、
自分もしんどければ、
相手にもしんどくさせる。

って、
いちばん自分がしんどいんだな。

本当にしんどかったもん( ;∀;)


そうやって一喜一憂すると、
何故かしら、
相手にも求めちゃうというか、
期待がどんどん膨らんで。

知らないうちに、
それは自分勝手になってたり。

そういうのって、
やっぱり相手にも伝わってて、

だからあのころ、
喧嘩とまではいかないけど、

ギクシャクすることが多かった気がします。

今と変わらず楽しかったけど、
大好きだったけど、

それと同じくらい辛かったなぁって、
振り返るとそう思って、
もう戻りたくないなぁって、
思っちゃうなぁ。

それは勿論、
スミレさんが原因なんかじゃなくて、
私の受け止め方とか、
想い方がそうさせてた。

それでも大好きだから、
自分の中で試行錯誤?して、

やっと今こうして、
落ち着いて想えるようになったし、
あの頃よりも、
スミレさんを大切にできてるなぁって、
感じます、

v(・ε・v)ピース



てか、
対面座位、
すごくいいね!←急に



それからホテルを後にして、
夕飯夕飯~♪

ホテルのドアを開けて出るときに、
スミレさんのオッパイが
私の腕に当りました。


マツユキ→「は~ん、
今ここに当たったぁ~(* ̄∇ ̄*)」

と腕を押さえながら、
思わず立ちつくしてしまった。


スミレさん→「もぉ~、
そうなると思ったぁ~(笑)
ささ、早く行こうよ」

マツユキ→「あそっか。
行こ行こ(汗)」


スミレさんのオッパイは、
私の時を止める武器だね~(  ̄▽ ̄)



それから、
どこのお店にしようかテクテク歩き、
迷って迷って、
選んだのが、
一人もお客さんのいないお店。


スミレさん→「ねぇねぇ、
誰も居ないよ~?」

マツユキ→「そうだねぇ~、
でもほら、二人きりだよ(*^^*)」

スミレさん→「いやいや、
そういうことじゃなくて(^^;」



そんな会話をしながら、
何やら怪しいお店に入っていきました。

で、入るなり、

「お食事にしますか?
喫茶にしますか?」

と聞かれ、

え、
お食事と喫茶って、
違うの('_'?)

そう思いつつ、
二人ともこれまで食べ過ぎちゃって、
だから、
本当に軽食で良かったため、


マツユキ→「じゃ、喫茶で」


と言いました。


そのうちわかったのですが、
ここでの喫茶というのは、
デザート類みたい。

私たちは、
今は甘いものは食べたくなくて、
結局、
軽いお食事を頼み、


スミレさん→「なんか不思議なお店ね、
コソコソコソコソ…」

マツユキ→「ん~、なんだかなぁ、
コソコソコソコソ…」


店員さんも、
やる気あるんだかないんだか?
そんな感じで、
二人ともモヤモヤモヤモヤ…


とりあえず、
今度の新婚旅行の話をして盛り上がり、

そのうち、
軽食が運ばれてきたのですが、

見た目もとてもオシャレで、
あらやだ、

美味しい~Ψ( ̄∇ ̄)Ψ

次のデートの時のランチは、
ここにした~いヽ(・∀・)ノ
と、
マツユキは思ったのでした。

怪しいお店と言って、
申し訳ありませんでしたm(__)m



さぁ、
もうお別れの時間です。

停めてある駐車場まで歩き、
車に乗り。

やっぱり、
別れは惜しいね~(´д`|||)

またすぐ会えるけど( ̄▽ ̄= ̄▽ ̄)


そして車の中で、

あ~つ~く~、
あ~まい~、
く~ちづ~けを交~わそう~♪

をしました。

あ~ん、
柔らかいスミレさんの唇は、
本当に大好きだぁ~(///ω///)♪

と思いながらスミレさんを送り、
私はムラムラ~ッとしながら、
家まで帰りましたとさ。

家まで約二時間、
私ずーっと歌ってたよ(*^▽^*)


今日もハッピーハッピーな一日を、
どうもありがとう(*^^*)



愛しちゃったのよ、
ヤヤヤンヤン♪




では。





('ー')/~~
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プロフィール

マツユキ

Author:マツユキ
ようこそ、「330」へ。
私たちは、既婚者同士、女同士、でも恋人同士です。
そんな二人の事、彼女への想い、他にも日常の事など、その時に感じた事をそのまま綴りたいと思います。
批判や男性からのコメントは受け付けませんので、ご了承ください。
気分を害する方は、読まないよう、よろしくお願いします。