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デート

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※今回、ちょっとエログです。
気分悪くなりそうな予感がしたら、
すぐにここを閉じましょう。





ムッシュムラムラ、
マツユキです、
こんばんは。


今日は、
スミレさんとデートしてきました。


ここ最近、
私マツユキは激落ちしてまして…


それでも家事はしなきゃで、
それでも勉強をしなきゃで、
それでも仕事へ行かなきゃで、

気持ちも身体も休めるときがなく、
それでも元気ぶるから、
何だか精一杯で。

そうなっちゃうと、
こんなに大好きなスミレさんにも、
連絡とれなくなり、

もう全てが弱ってました( ノД`)…



デートの日が近づいてきて、
それだけが私の楽しみでした。

それは、
ワクワクの楽しみではなく、
スミレさんに会って、
ずっとくっついていたかった。

身を委ねて甘えたい。

抱いてほしい。

抱きたい。

どうにもならない思いを、
ほどいてもらいたい。


それと不思議なんだけど、
スミレさんにメールすると、
泣けてきて。

安心感からくるのかな。
ちょっとよくわからないけど。



そんな暗い、重い気持ちを持ったまま、
車を走らせました。


情緒不安定なので、
ゆっくり向かおうと思って、
早めに出発しました。

しかし何てことはなく、
むしろ、
いつもより短時間で現地に着いたという。

あの小さな軽で、
アクセル全開だったんだろうね、

さすが、
ハイティーンブギ部の、
部長だっただけある。



未来を俺にくれ。



それからスミレさんを車に乗せ、
今日はお外でランチをせず、
どうしても二人きりで甘えたかったので、
美味しいパンとコーヒーを買って、
早速ホテルへ向かいました。

お持ち帰りで注文したそのパンは、
とてもとても大きく、
そんなに大きいものだと、
知らずに注文したので、
ドッサリ山盛りになり、

二人のその部屋は、
まるでパン祭りでした。

マツユキ夏のパン祭り。


そして、
腹ごしらえをしながら、
私はスミレさんの腕にくっつきました。


白くて柔らかいモチモチのお肌、

あ~恋しかったよ(*^^*)


それからお風呂を溜めてる間、
スミレさんがベッドの上のスイッチを指差して、


「これって何だろうね?」


と言ってきたので、

どれどれ?

と四つん這いになって見に行ったら、
少しして、
そこからキスをして、

キスをしながら、
スミレさんは私の身体を触り始め、

あっという間に裸にされ、
あっという間に、
果ててしまいました(/-\*)キャッ


なんか、
罠にかかったみたい(笑)


言うなれば、


「あっ!UFOだっ!」

「えっ?!どこどこ?」

「そーれ喰ってしまえ!」


そんな感じ(笑)



次は私の番、

と思って、
スミレさんのワンピースを脱がそうとしたら、

さーて、
お風呂に入ろっ、

とはぐらかされ、
二人仲良くお風呂に入りました(^^)


湯船の中で今日は、
スミレさんが後ろからハグしてくれました。


あ~、落ち着く(*´-`)


と思ってるのもつかの間、

首筋にキスされて、
スミレさんの手は、
私の敏感なところに延び…


そのまま、
また、
食べられてしまいました(/-\*)キャッ


どうやら今日は、
私は女の子、
スミレさんはオッサン、

そんな設定らしいです(笑)


スミレさんは、
白のスリップを持参してきて、
私に着せました。

女の子は、
このスリップを着ながら、
やられるという決まりらしい(笑)


そのまま、
ベッドに誘導され、

「膝立ちをして」と言われ、

私は言われるままに、
ベッドの上で膝立ちをしました。


するとスミレさんは、
私の膝と膝の間に顔を滑り込ませ、
敏感なところに、
舌を這わせ始めました。


「マツユキちゃん、
そこを持ち上げて」


少し恥ずかしかったけど、

そこを持ち上げると、
敏感なところは、
更に顔を出す。



舐めてほしい…



そう思っていた途端にまた、
スミレさんの舌は、
そこを優しく触るように、
器用に動かしました。


それは期待通り、
気持ちよくて、


身体の中でジワジワと感じてきて、

下を覗けば、
スミレさんが舌を這わせている、

私のそこを丹念に優しく、

そんなの見ちゃったら、
余計に感じてしまうじゃない。


もうダメ、


倒れこむように、
果ててしまいました(/-\*)キャッ


倒れこんだ私を、
覆い被さってきたスミレさんは、

また優しくキスをし、

それから両頬、
おでこ、
アゴと順番に、
「チュッ」と音を立てながら、

それから首筋、
耳と、
やらしい音と共にキスをしつつ、
華奢な柔らかい舌で舐めてきて、

もうそれだけで気持ちよくて、
堪えきれず声が出てしまった。


そしてそのまま下へ行き、
スミレさんの舌は止まらない。

ロマンティックも止まらない。

私の全てを愛してくれてるみたいで、
優しさに包まれながら、
私は幸せの絶頂を迎えました。



次こそ私の番。


スミレさんをゆっくり愛撫し、

だけどいつの間にまた、
主導権はスミレさんになってて、

私を仰向けにし、
スミレさんはまたがってきて、

私の手を引いて、
スミレさんの中へと導いてきました。

仰向けの私の上で、
感じながら腰を振ってるスミレさん。



え、

え、

エロイがな(/-\*)



そう思ったのと同時に、
このときばかりは、
男になりたいと思いました。

そして、
こういうことを、
他には誰としてきたの?

私以外にも、
そういう顔を見せてきたの?

なんて嫉妬なんかしちゃったりして。



それから私は起き上がり、


そうですそうです、
私の好きな、


「対面座位」


それはまるで、

「生AV」

のようでした。




(/-\*)はぁ~思い出すぅ~




それからスミレさんも、
何度も何度も、
果てしなく果てしなく、

果てたのでした(/-\*)キャッ


そうそう、
またスミレさんは、
OPIしました。


あ、OPIとは、
オッパイでイッたということ(/-\*)キャッ

しかも、
2回も(/-\*)キャッキャッ




ひとしきりエッチが終わって、
ちょっとの休憩。


スミレさん→「今日は私が腕枕する~」


エヘヘッ、
嬉しいなぁ(*´∀`)


私はすぐに、
スミレさんの大好きなオッパイに、
潜り込みました。

そこで、
スミレさんは私の悩みを聞いてくれました。

私はもう、
今まで堪えてた涙が溢れて溢れて、

どう話したらいいのかもわからず。

その間、
スミレさんはずっとギュッてしてくれて、
頭もいい子いい子してくれました。


要は、
期待せずに、
流れに身を任せるというか、

そんなような事を言ってくれて、

やっぱりそっかぁって、
再確認ができたというか、

その言葉が心強かった。


マツユキちゃんを、
どう助けてあげたらいいか、
わからないと、
スミレさんは言いました。


ありきたりな言葉かもしれないけど、
スミレさんの存在がすでに、
助けになっていて、

悩みごとを言えば受け入れてくれて、
一生懸命考えてくれて、

どうにかしてあげたいという想いは、
離れていてもずっと感じています。


今日だって、
エロ記事を書いたけど、

私を悦ばせてあげたい、
癒してあげたい、

そういう気持ちが、
エロの中にたっぷり盛り込まれてた事、
ずっと感じてました。


スミレさんは、
とっても優しい。

言葉じゃなくて、
そういう気持ちを強く感じられる。

私は、
幸せに包まれていました。


スミレさん、
ありがとね。




それからまたエッチをしたり、
ピロートークをしたり、

午前中からいるから、
時間はたっぷりありました。


お互いに、
どんなことをしたいのかなど、
話したのですが、

スミレさんは、
私にミニスカートを履かせ、

立ちながらスカートをまくり上げ、
片足を台の上に乗せて、

で、
下から舐めたいと。


あとは目隠しをさせて、
泣くまでイかせたいなど、
言っておりました(笑)


私はというと、
ストップがかかるまで、
ず~っと舐めてられる、

と言ったら、
スミレさんは驚いてました。


舌が疲れるでしょって、
言われたけど、

全く疲れません(笑)


てか逆に、
それを知らなかったことに驚き。

あんなに何度も何度も、
舌で連続攻めしてるのにΨ( ̄∇ ̄)Ψ



そしてそして、
これでもかってくらい、
ずっとくっついてたら、

あっという間に時間は過ぎ。


本当は、
夜ご飯は外で食べようって言ってたのに、
そんな時間すらもはやなくて。


早々とホテルを後にして、
スミレさんを駅まで送りました。



私は単純なのだけど、
今日スミレさんと会って、
とても元気が出ました。

暗く沈んでたのが、
嘘のよう。

私にはスミレさんが必要なんだと、
つくづく思ったし、
自分の弱さも実感しました。



そうそう、
面白い話もいっぱいしたのだけど、
その中の一つで、

私たちは身体目当てか、
ということ(笑)


男性とのお付き合いのときって、
いつも決まってホテルに行くのが、
苦痛でした。


「身体目当てなんでしょ(`ε´ )」


なんて、
怒ったこともありました。

だから私とスミレさんが、
付き合った最初の頃は、
身体目当てだなんて、
思われたくなくて、

ちょっと恐る恐る、
ホテルへ行ってた気がします。


だから私たちは、
身体目当てなんかじゃないやいヽ(`Д´)ノ


ということを、
どちらからともなく証明したくて、
一回だけ健全なデートをしたことも、
ありました。


結局その日は、
物足りない気持ちで帰ったことを、
覚えてます。


以来、
よっぽどの事がない限り、


毎回ヤッてますね(笑)


身体目当てだって、
いいじゃないかと、
私は途中から思ってきました。

お互いが身体目当てなら、
それでいいよね。

スミレさんの肌が欲しい、
スミレさんの喘ぎ声が欲しい、
感じてる顔も欲しい、

何一つ嫌なことなんて、
してないでしょ。


こんな風に、
ずっと二人を楽しみたい。

どっちかが、
したくなくなったら、
しなければいい。

そんなことくらいで、
終わりにはならない自信がある。


ただ、
以前も言ったけど、
二人きりでくっついていられる時間は、
絶対に欲しいかなって、
今は思います。


女性は、
果てて終わり、

ではないからかな?


そのあともイチャイチャは続く、

だから身体目当てでもいいのかな。


身体目当てというより、

スミレ目当て、
マツユキ目当て、

ってことか♪( ´∀`)人(´∀` )♪




スミレさんは言いました。

デートした次の日って、
エッチしたくなっちゃうよねって。


ん~、私は違うかな…

私は、
デートしたその日にしたくなる←はやっ


だからいつも帰ったら、

一人でする(*ノ▽ノ)


帰るまでが遠足と同じで、
帰ってするまでがデートだから(笑)



スミレさんは、
一人エッチではイかないらしい。

だから、
私をイかせてくれるのは、
マツユキちゃんだねって、
言われました。




♪o(゚∀゚o)(o゚∀゚)o♪ワーイワーイ




嬉しくなっちゃうでしょ(☆∀☆)



次はいつ会えるかな。
待ち遠しいね♪

恋しい、
愛しいもいいけど、

楽しいっていいね♪



なので二人でず~っと、
いっぱい楽しみたいです(*´∀`)♪



でも、
次からは絶対に、
ラブホでは目覚まし時計をかけましょう。

じゃないと、
エライことになる(笑)






では。








('ー')/~~
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プロフィール

マツユキ

Author:マツユキ
ようこそ、「330」へ。
私たちは、既婚者同士、女同士、でも恋人同士です。
そんな二人の事、彼女への想い、他にも日常の事など、その時に感じた事をそのまま綴りたいと思います。
批判や男性からのコメントは受け付けませんので、ご了承ください。
気分を害する方は、読まないよう、よろしくお願いします。