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彼女が可愛くて③デート編part1

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注:エロ記事かも。







昨日は、
待ちに待った可愛い彼女との、
デートでした。

可愛い彼女とは、
そう、
スミレさんです。←知ってるよねー


はぁ~、
思い出しては胸がキュンとする、

昨日一緒に居ただなんて、
嘘みたいです。


朝の10時半ごろ、
スミレさんが助手席に乗ってきました。

私の目や口は、
あまりの嬉しさに、
だらしなく垂れ下がるから、
それを食い止めるのに必死。

そして信号で止まったとき、
スミレさんが、


「あ~チュウしたい」


と言ってきたんだと思って、
珍しいこともあるもんだと、

そういうこと、
特に外では言わないスミレさんなのに、
どうしたのかなと思って、


「え、チュウしたいの?」


とワクワクしながら聞いたら、


「違う、お腹がちゅいたって言ったの(笑)」


だって。



な~んだ~、
ぜ~んぜん違うじゃ~ん、
可愛いな~(* ̄∇ ̄*)




それからコンビニに寄って、
スープとカップケーキを買って、

スミレさんが、
パン屋さんで美味しいパンを買ってきてくれて、
ホテルでモーニングをしようと、
なったわけです。


カップケーキは、
一応X'mas用だと、
私は思ってました。

まだ秋だから、
スミレさんはX'mas気分ではなかったけど、
私は意地でもX'mas気分こじつけ気分で、

スミレさんは、
ショートケーキ。

私は、
モンブランにしました。


それからホテルに着いて、
コーヒーを入れて、

私はちょっとビールを買い、
乾杯をしたのだけど、

私は元気に、

「メリークリスマス~!」

と言いましたが、
スミレさんはクスクス笑って誤魔化して、
メリクリを言ってなかったことを、
私は知ってるんだからね( ̄ー ̄)ジー


それから私はクラッカーを鳴らそうと思って、
このX'masな感じのところを、
動画で撮るようにスミレさんにお願いして、

でもスミレさんは、
大きな音が苦手みたいだから、
少し離れたとこへ行って、


マツユキ→「メリークリスマス~!パーーンッ!」


スミレさん→「はい、マツユキちゃんは、
X'mas気分で~す(^^)」

と言いながら、
動画を撮ってくれて、

それから紙吹雪が、
ベッドの上に散々散ってしまったので、
二人で寄せ集めてゴミ箱に片付けてる姿は、
普通の主婦二人でした(笑)



モーニングを食べてるときも、
スミレさんが可愛くて可愛くて、

スミレさんが私にアーンして食べさせてくれて、
その後にスミレさんが自分で食べるのだけど、

いいでしょ、これ(* ̄∇ ̄*)


その時の口元も可愛くて、
私も一緒にアーンしながらスミレさんの顔に近づき、

「パクッ♪」

とか言って、

だからスミレさんはきっと、
毎回毎回食べにくくて、


「もういい加減にマツユキちゃんも、
そのスープを飲みなさい、冷めちゃうよ(^^;」


って言ってましたが、
こんな私は病気ですん。


それから、
動画が撮れたかどうか、
携帯を確かめたら、

なんと撮れてなくて~(ToT)


ショック~!


と言いながらベッドに倒れこんだら、
その隙にスミレさんに襲われました(笑)


だけどそのとき、
私のお顔全部に、
いーーーっぱいチュウしてくれました!


スミレさん→「マツユキちゃんは、blogにも、
LINEにも、チュウしたいチュウしたいって、
言ってたもんね~♪」


って。






うっわぁ~~(* ̄∇ ̄*)




この幸せは、
私だけのものにしてもいいの?

罰は当たらないの?

神様教えて。




クックックックックエスチョン。





それから二人でお風呂に入って、
湯船でまた襲われ(*ノ▽ノ)

あ~んもぉ、
襲い上手なんだからっ♪



今回のスミレさんは、
おねだりが多くて、
いつにも増して可愛く思いました。

何回も嫌かな?
痛いかな?

って、
これでも一応思っていて、

でも今回はスミレさんからおねだりされて、
可愛く思いました。←2回目


もぉやばいくらい可愛いことしてくれて、
何度も思い出してしまうのだけど、

最後のフィニッシュのとき、
スミレさんの下の方で夢中になってたら、

その途中でスミレさんが(inされてるまま)
起き上がってきて、


「マツユキちゃんが、
遠くへ行っちゃうの(ノ_・。)」


って言いながら、
座ってる私の上にまたいで座ってきて、
そのまま抱きしめながら、
スミレさんは身体をゆっくり動かしました。

そのときに、
横の壁に写ってた私たちのシルエットは、

もうそれだけで、
どんぶり飯3杯はいけるほど、
エロくて、

正面を向けば、
スミレさんの豊満な胸が揺れていて、

見上げれば、
上を見ながら感じてるスミレさんがいて、

ってなにこれ、
どこを向いてもエロに取り囲まれてる、

これはまさに、
秋のエロ祭りではないか。

このまま、
時が止まっちゃえばいいのに、
と思いました。


そしてフィニッシュのとき、
スミレさんの耳元で、

「愛してるよスミレさん」

って囁いたら、

「私もっ!!」

っと言って、
ギューッて強く抱き締めたまま、
果てておりました。



何が可愛いかって、

「マツユキちゃんが遠くへ行っちゃう」

これです。


ごめんね~(>_<)

っていう思いと、
もぉ可愛すぎて、

「ごめんね、もぅ遠くへ行かない」

って、
ギューッて強く抱きしめちゃったよね。




文句なしに、
幸せすぎるだろ。





( ̄▽ ̄= ̄▽ ̄)






長くなりそうなので続きます。












('ー')/~~
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Author:マツユキ
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私たちは、既婚者同士、女同士、でも恋人同士です。
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批判や男性からのコメントは受け付けませんので、ご了承ください。
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