FC2ブログ

記事一覧

牛とアサリ



今日はこちらは雨です。


春休みのチビッコギャング達を、
どうしたらいいかしら(^^;

晴れてたら、
その辺で遊んでこいっ!

なのにな。


朝もはよから、
騒いでたわ、
隣の部屋で。

だけど、
男の子達がジャレ合うのって、
可愛いですね。


「床を傷つけないのw!」

言いながら、
目がトロンてなってしまう(*´∀`*)


テーブルでコーヒーを飲んでたら、
長女が隣に座ったので、
X'masboyのあの珍回答の画像を、

「やばくね?」

と言いながら、
見せました。



すると長女は呆れたように笑い、


長女→「てか、ずっと前なんて、

“軽いの反対語を書きましょう”

って問題の答えをアイツは、

“いるか”って書いてたし」



マツユキ→「(=ω=;)………」



マツユキ→「きっとウケ狙ったんでしょ(^^;」


長女→「いや、本気でしょ、
だって国語のテストでウケ狙う?」








塾変えよっかな←塾のせいじゃない






それから昨夜、
お風呂の時間になり、
結局はチビッコギャング達は3人で、
ウキャウキャと一緒に入ったのですが、

はじめは恥ずかしいんだか、
別々に入ると言っていて、


だからX'masboyに、


友達に、
どれがシャンプーか教えてあげてきて、


って言いました。



そしたら友達を連れて、


X'masboy→「これがシャンプー」

友達→「うん」

X'masboy→「これがリンス」

友達→「うん」

X'masboy→「これが身体を洗うやつ」

友達→「うん」



X'masboy→「これがお風呂」

友達→「うん。てかそれはわかる(-_-)」

X'masboy→「あそっか(^^;」




なんだろ、
いちいちこういう、
地味にボケを入れ、
ツッコミを待つあたり、

面倒くさい且つ、
私にそっくり(笑)


私はビール片手にひとり、
リビングでツボッておりました。






ってそんなことよりも、

デートから3日経ちましたが、
頭の中のお花畑は、
まだまだ満開でございます。

私のデート後のお花畑は、
約1ヶ月くらいは持ちます。


出来事を小出しにして、
ニヤニヤしたりして、

だからスミレさんに、
牛みたいって言われます。


いつまでもいつまでも、
お口の中で、
モグモグ、モグモグ。


今回はあのプレイを、
めっちゃ喜んでたなぁとか(* ̄∇ ̄*)


そうそう、
いつも指を入れるところに、
舌を入れたら、
思いの外感じていて、

そのまま舌でピストンしてみたら、
もっと感じていました。


舌なんて短くて、
奥になんか全然届かないのに、

どうして感じたんだろか(・◇・)?


このまま舌がニュルリンと伸びて、
奥までいけたらいいのになって、

そんなことを思いながら、
ズッコンバッコンしてました、舌で。




そんなスミレさんは、
デートが終わればアッサリさん。

この切り替えの早さに、
正直はじめは、
ちょっと慣れなかったなぁ。


私しか想ってないんだろか、
とか。

それこそ、
本当に好きなの?

なんて思った事もあったな。


でも、
牛が私なのと同じで、
アサリもスミレさんなんだよね。


牛は牛の表現、
感じ方、

アサリはアサリの表現、
感じ方、


だからそれを、
どうこう変えることなんて、
当たり前にできなく、

今では逆に、
この温度差が私達らしくて、
楽しいなぁって思います(*^^*)


つき合いはじめから比べたら、
色々が変わってきたかも。

例えばもっとマメだったとか~、
もっとあぁだった、
こうだったとか、

私なんて当所は、
めっちゃ舞い上がってたからね、
中学生みたいに、
いつもいつも。


だけど、
変わってくのなんか当たり前で、

そんなことよりも、
出逢ったときと変わらず、
想い合ってることが、
奇跡というか、

運命の他に何と呼ぶ。

みたいな。


いや、
あの頃より、
今の方が私は断然楽しい。

だってスミレさんは、
私を受け入れてくれることを、
わかってるし、

私は、
スミレさんを受け入れるから。


だからといって、
やりたい放題とか、
手を抜くとか、
そういうことではなく。


で、
探り合うことなどなく、
駆け引きなんかすることもなく、

お互いにそのままを出せてる今、
想いは同じでも、
その形が変わっただけで、

求めていた「楽しい恋愛」とは、
この事だね正に!!


そんな風に思ってます。



何だか思い出すと面白い(^^)

私はスミレさんの周りを引っ付いて、
チョコチョコついてく感じ(笑)

好きだの可愛いだの言って、
チュウしたくてチュウしたくて、
隙を狙ってはチュウしてもらって、

でも時には「お預け」ってなって、
それでもめげない(笑)


でもたまには格好つけたくて、
バーンッ!と大きく出ようとも、
必ず失敗したりして( ;∀;)


そんな私をスミレさんは、

「はいはい(^^)」

って大きな器で優しく受け入れ、
それでいて、
深く感じとってもくれる。


愛情を口に出すことは、
あまりないけど、

今までの積み重ねの中で、
言葉なんか無くたって、
私を思ってくれてることは、
わかる。


それなのに、
私は賢くないうえに、
鈍感なので、
時々スミレさんを困らせちゃう、

そんな時もあるけど(´-ω-`)



そんな私は完全に、
スミレさんの手の平にいますね(* ̄∇ ̄*)



幸せ者です(*´艸`)










この画像は奇妙だけどな(笑)








では。







('ー')/~

スポンサーサイト



コメント

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

マツユキ

Author:マツユキ
ようこそ、「330」へ。
私たちは、既婚者同士、女同士、でも恋人同士です。
そんな二人の事、彼女への想い、他にも日常の事など、その時に感じた事をそのまま綴りたいと思います。
批判や男性からのコメントは受け付けませんので、ご了承ください。
気分を害する方は、読まないよう、よろしくお願いします。