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デート

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おはようございます、
この頃朝一で、
ブラックコーヒーが飲めなくなりました、

大人になった、
マツユキです。



大人になったんじゃない、
歳。





昨日、
デートしてきました♪( ´∀`)人(´∀` )♪

3週間ぶりのデートは、
私たちにとって間隔が最短。

だから、
前回のデートで、
まだウハウハしていた私は、


「え!まだウハウハ中なのに、
もうウハウハ到来?
いいの?いいの?(゜Д゜≡゜Д゜)?

贅沢~(* ̄∇ ̄*)」


そんなノリで、
意気揚々とデート現場まで、
車を走らせました(*´∀`)♪



雨が上がったばかりの風景、
全てが澄んでいて、
とても気持ちいい。

向かう途中、
ラブホだらけのゾーンがあるのだけど、
そこはもっと、
澄んで見えた、

不・思・議(・◇・)



で、
途中でスミレさんから連絡きて。

仕事の関係で遅れると。


紳士なマツユキは、


「ゆっくりおいで~(^ー^)♪」


と返信しつつ、
シメシメ…(* ̄ー ̄)と。


何故ならば、
今日はバラ園に行く。
そこは初めて行くとこ。


だから、
スミレさんが遅れてくるなら、
下見に行けるじゃん。

前回と同じ、
スミレさんがまた私をカッコイイと思うじゃん。

すると、
もうマツユキちゃんと、
離れたくないと思うじゃん。

結果、
燃えるじゃん。
ホテルで。






(* ̄ー ̄)よしっ。





そうと決まったら!

下見へゴーゴー!
(((((((((((っ・ω・)っ ブーン



ついでに、
そのバラ園から、
ランチのお店までのルートも、
把握しとこ((φ( ̄ー ̄ )メモメモ


惚れさせるためならば、
手間を惜しまない。

それ前回も言ったか。



するとまた、
スミレさんから連絡。



「早くマツユキちゃんに、
会いたかったなぁ~」



って。



あのツンデレが売りのスミレさんが、
まさかそんなことを言うとはΣ(・ω・ノ)ノ

どうしたんだいΣ(・ω・ノ)ノ

なんか、
慣れてないから、
私すっごい照れちゃって(/-\*)

照れ隠しで、


「またまたぁ~、このこのぉ~」



と返信したら、



「駅に着いた」と。



あ、つ、着いたのね、
了解了解、
(((((((((((っ・ω・)っ ブーン

と照れてる暇なく、
駅まで急いでお迎えに行きました(笑)



さて、
可愛いこちゃんを隣に乗せて、
いざバラ園へ!


ナビも使わず、
シレーッとバラ園へ向かう自分。

その後も、
ランチのお店までのルートも把握しといた自分。

なにこれ、
カッコよすぎると思い、


「あのね、
バラ園へ行く道も、
そこからランチのお店まで行く道も、
さっき下見してきた、
スミレさんにカッコイイと思われたいから、

あ、言っちゃったけど(=ω=;)」



言わなきゃいいものの、
言っちゃったがために、
カッコよさ激減。


スミレさん、
笑っておりましたけど(笑)



そして、
バラ園へ到着!


色んなバラが咲いてた!
だってバラ園だから!



見てっ!




デンッ!
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デデンッ!
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デデデンッ!
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ピロンッ
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流れからして、
デデデデンッ!じゃないんか~い。



などなど。

私は個人的に、
薄紫色のバラが好き。

何故ならば、
スミレさんのイメージにピッタリだから。

ここでのハンネは、
スミレさんと言ってるけど、
本当はスミレさんは私の中で、
バラのイメージがある。

薄紫のバラのイメージ。

ってこれ、
なんて名前だったっけ( -_・)?

確か、
ブルーなんちゃらって言うんですよね。

ブルー…

ブルー…

ブルーライト?

ブルーライト横浜?


なんだっけーっ!
忘れたーっ(*`Д´)!!!!



今度スミレさんに聞いてみよっと(*´∀`)


そんな美しいバラ達を、
二人してワァワァ感動しながら歩き、

一緒に写メも撮り、

バラとスミレさんに癒されました(*^^*)


バラの種類の中に、

「アンジェラ」

という名前がありました。


きっと私と同じく、
こう口ずさんだ人は、
絶対いると思います。



「拝啓~この手紙~♪
読んで~いるあなたは~♪」



あ、そうだ!
スミレさんはピアノが弾ける。

昔、学校の合唱の時とかで、
いつもピアノを弾く、
素敵な女子っていたでしょ?

まさにそれがスミレさんだったらしい。

ならば、


「スミレさんはピアノを弾いてよ、
私は歌うから。
で、このアンジェラのバラの前で、
二人で歌おう(☆∀☆)」

「で、スミレさん、
アンとジェラ、
どっちがいい?」


スミレさん→「ん~、ジェラ」


そんなわけで、
今日からマツユキとスミレではなく、
アンとジェラになりましたので、
宜しくお願いしますm(__)m




それから車に乗り、
ランチのお店へと、
出発しようとしたら、



スミレさん→「ねぇ」



って。


ここでキスしようって感じで、
求めてきました。


スミレさんは、
あまり外では、
キスしたがらない人なのにΣ(・ω・ノ)ノ


2年に1回くらい、
こういうときがあるΣ(・ω・ノ)ノ


もうメッチャ嬉しくて、
メッチャ可愛くて、

キスの後、
メッチャ興奮してしまい、

「可愛いーーっ!!」

言ってしまったよね(笑)


もうね、

百万本バラの花をーーっ!!
スミレにスミレにスミレにあーげーるーっ!!

そんな勢いで、
爆発しそうでしたよ(笑)


その後もね、
車の中で、
スミレさんから手を握ってきたり、

ホテルに着いてから、
ハグとキスを求められたり、
すっごい長いキスをしたり、

多分こんなに長いキスを、
何度もしたのは、
初めてなんじゃないかな?

長いキスのときの、
スミレさんの息が洩れる声が、
とってもエロくて、

こんなの、
襲っちゃうじゃん?


お風呂前だけど、

「構いやしねぇぜ、エーイッ!」

って襲っちゃうじゃん?



襲っちゃった後、

スミレさん→「もぉ~、
キスしたかっただけなのにぃ~」

言われたけど、



はい、
ムリムリムリムリ(ヾノ・∀・`)



この後、
二人でDVD観たのだけど、

スミレさん、
私の腕をチューチューしながら観たり、
私の指をチューチュー吸いながら観たり、

今回のスミレさんは甘えん坊さんで、

いちいち可愛くて、
心臓がいくつあっても足りないくらい、
何度も何度も胸を撃ち抜かれましたよ。


スミレさん言わく、
今スミレさんは、
脳が恋愛脳らしい。

何故かというと、
恋愛ものの小説を、
読んでるからかな?って。

影響されてるのかな?って。


はい是非これからも、
読み続けていただきたい!!

遠慮するでないぞっ!



(* ̄∇ ̄*)ポワワワ~ン



でも、
まだ本調子ではないんだって。

何故ならば、

「紐持って来い」 ←紐プレイ

って言ってないからだって(笑)


それからずっとイチャイチャしてて、
時計を見ることも、
すっかり忘れてて、

スミレさん→「ねぇマツユキちゃん、
もう、
かなり時間が遅くなってると思う~」


マツユキ→「んなことないっしょ。
まだ17時くらいっしょ。」


と言いながら、
恐る恐る、
片目で時計を見てみたら( -_・)


なんと20時となっ!


ギョ~エ~~~ッ!!
\(◎o◎)/\(◎o◎)/


となって、
慌てて二人、
飛び起きたよね(笑)


それからご飯を食べに行って、
だけどなんだか、
ゆっくりできなくて(>_<)

「反省だね(^^;」

なんて言い合いながら、
スミレさんを、
駅まで送りました。

駅の階段を走って登ってくスミレさん。

それに合わせて、
私は車の中で、

「よいしょ、よいしょ、」

と応援して、
見ておりました(笑)


帰り道、
あの澄んでたラブホのゾーンは、
夜はネオンがキラびやかで。

いつもその時思う、

「いいなぁ~、
ここで今ヨロシクやってる人、
いるんだろうなぁ~」


ヨロシクやってる←



って、さっきまで、
散々やってきたくせになっ(笑)!



そんな感じで、
二人の甘~いデートは、
無事に終了しました(*^^*)


今回のような、
甘~いスミレさんも、

ちょっとスパイシーな、
ツンデレなスミレさんも、

両方大好き。

その時の気分、想い、体調、
全部をそのまま、
私に出してくれる。

愛されてるなぁって、
感じるとこ。


ベッドの中で、
スミレさんが、
最近の私たちは、
ピッタリ噛み合ってると思う、

と言ってきた。

うん、ドンピシャだよ、
同感。

今までも、
お互いが好き同士だった。

でも、
それとはまた違う。

言葉では表せられないけど、

「噛み合ってる」

が、一番合ってる表現のような、
気がします(*^^*)




そうそう、
デートのとき、
またスミレさんの好きなとこを見つけた!

ランチのとき、
クリームパスタをシェアして食べたのだけど、
そこで私の手が、
クリームの着いてるフォークとスプーンにぶつかり、
ガシャーンッて落ちたんです。


マツユキ→「あっ!!」

スミレさん→「アラッ。大丈夫?」


かと思ったら、
スミレさんの黒いスカートに、
白いクリームが飛び散ってー( TДT)


えーっ!と思って、
ゴメンネゴメンネ(汗)って言いながら、
スミレさんのスカートを慌てて拭いたのだけど、


スミレさん→「ん?いいよそんなの。
それでね、#%*&§$¥¢★」

って、
な~んも気にせず話し出すあたりね(笑)


こういうとこ好きで、
キュンとなる(*ノ▽ノ)


わっかるかな~、
わっかんねぇだろうな~(^^;



あ、そうそうそう、
うまくいったら、
スミレさんと7月に旅行に行けるかも!

7月は、
二人の誕生月。

初めての旅行で、
今年はめでたい五周年だし、
からの、
お互いのお誕生日を祝えたら、
もうこれ以上の幸せはぬあぃ。



うまくいきますよ~に~(*-ω人)





では。





('ー')/~~
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コメント

ありがとう❤

ブログ読んで、楽しかった時間を思い出してた🎵
なんだかあの日は、マツユキちゃんに甘えたくて仕方なくて。
ずいぶん迫ってしまったけど😅
全部全部受け止めてくれてありがとう😃

今度会うときは、マツユキちゃんの「もう許して」って言葉と涙が見たいなぁ。
そろそろ「S」さんに帰ってきてもらわなきゃなぁ🎵
楽しみにしてる💕

スミレさん(*^^*)

おはよう~ヽ(・∀・)ノ
デートからまだ1週間しか経ってないからね、私は毎日思い出してはモグモグしてますよ、牛のように。
ンモォ~~~🐮

どうやらSさんが見え隠れしてるね。
腰が砕けそうなので、コルセットを準備してこうかな(^^;
コートでは泣かないけど、ベッドでは泣くかもしれないね(笑)

楽しいね🎵大好き

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プロフィール

マツユキ

Author:マツユキ
ようこそ、「330」へ。
私たちは、既婚者同士、女同士、でも恋人同士です。
そんな二人の事、彼女への想い、他にも日常の事など、その時に感じた事をそのまま綴りたいと思います。
批判や男性からのコメントは受け付けませんので、ご了承ください。
気分を害する方は、読まないよう、よろしくお願いします。